「無添加住宅原点視察旅行」人物編 自然の笑顔

今回の原点視察旅行はあくまで建物の視察がメインです。

ですので、参加者の記念写真となるような撮影は特段に意図して撮ってはいません。

しかし、参加者の皆さんの本当にいい笑顔がたまたま撮れているものがありまます。

第二弾第三弾の視察が行われるだろうと思いますが、参加を迷われている方は、

是非、この参加された方の笑顔で、どれだけこの視察旅行が素晴らしいものなのかを想像してみて下さい。

 

「無添加住宅原点視察旅行」は一般の方向けではありませんが、

一般の方には、こういった取り組みをしている工務店グループの無添加住宅って

いい家建てそうだなと感じてもらえれば幸いです。

 

残念なのは、あくまでたまたま偶然撮ったようなものばかりですので

参加者全員を撮れたわけでもなくアップしているわけではありません。写真いただければ追加アップします。

そして、ハイポーズと格好つけた写真も基本パスしてます。

自然な雰囲気の画像のみで、私の独自の選別で絞りましたのであしからず。

掲載を快くOK頂いた皆様ありがとうございます。

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 秋田社長。


↑ 無添加住宅スタッフ 袋谷 汚れている漆喰とともに。


↑ 熊本ファミリアホーム鶴田様 岡山コラボハウス出井様 バスにて。きのこをにおう。


↑ 兵庫ダイニチコンストラクション田端様 カルカッソンヌにて。

 

↑ 東京倉沢工務店倉沢様 カルカッソンヌにて

 

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 東京KDI元田様 カルカッソンヌにて 石屋根が萌えます。

 

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 東京KDI元田様と長友様 神奈川工作室グリーン吉田様 カルカッソンヌにて

 

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 スタッフ袋谷と躑井様


↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 神奈川工作室グリーン吉田様 兵庫遊友建築工房丸山様 カンパンの公衆トイレの手洗いに

クールーフグレーが使われている!とアピールしてもらっています。ありがとうございます。

 

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 大阪なんきホームズ牧様 カンパンの街にて

 

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 静岡ウィングホーム田中様

↑ 奈良 吉川住研 吉川様 吉川さんのイケメンパワーのおかげでワインの試飲の輪に呼んでもらえました。ありがとうございます。

↑ 昼食会場のレストランのオーナーとその友達。この後、奥さんやおじいちゃんや娘さんと家族全員紹介していただけました。

見知らぬ土地の出会いを楽しめた瞬間です。

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 実は関係の無い人ですが、カンパンの街の住民。絵になります。

 

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 埼玉サカエホームプラス長谷川様 静岡ウィングホーム斎藤

カンパンの街の近くでおうちの中を見せていただい時にて。ムードある空間でした。

 

↑ 佐賀プレースホーム福田様  バス移動での休憩中にて。コーヒーが美味しい。

 

↑ 佐賀 プレースホーム 山社長 バス移動での休憩中にて。コーヒーが美味しい。

 

↑ 岡山コラボハウス光畑様 アンドラ カニーリョにて

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 兵庫遊友建築工房仲田様 アンドラ カニーリョにて 雪止めをチェック

 

↑ 熊本ファミリアホーム横谷様 アンドラ カニーリョの教会にて

 

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 埼玉サカエホームプラス長谷川様 大阪さつまホーム新留様 アンドラの絶景ポイントにて

 

↑ バルセロナでの昼食のレストラン。厨房の人。

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 千葉樹林ホーム山根様 岩手ナチュラルセンス菅原様

バルセロナにて。

 

↑ 愛知安江工務店安江様 バルセロナ最後の夕食。

↑ スタッフ森本 バルセロナのホテルのロビーで話しかけてきたノルウェーの男の子と一緒に。

↑ バルセロナ 最後の夕食の後の軽食。 店員のお兄さんがいい笑顔。

 

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 神奈川工作室グリーン吉田様 バルセロナ空港にて

 

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供 兵庫遊友建築工房上掛様 サグラダ・ファミリアにて。

この方を忘れてはいけません。関西人の中の関西人。常にツッコミどころを皆に提供するその姿勢に感謝以外ありません。

 

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「無添加住宅原点視察旅行」番外編 その2

 コンクの教会の裏側の写真。うーんWEB用に小さくすると迫力でないのが

残念。伝えられないのが悔しいですが、いい絵、いい色なんです。

 

↑ サカエホームプラス長谷川さん提供の画像

 

↓ 暗いですが、早朝のルルド。自転車の人気が高いフランスならでは という感じがします。

 ↓ ルルド

 ↓ ルルドの不動産屋さんの吊り広告。一番高いもの。結構しますね。

 ↓一番安い物件。結構安いですね。

 ↓ ルルドの床屋さん。日本円で1500円未満。日本でも最近流行ってきている安くて早い床屋さんの

値段と変わりませんね。相場が同じくらい。

 

↓ ルルドの泉の入り口にパネルタッチの案内板がありました。24時間稼働、多言語対応。すごい。 

 ↓

 ↓ 日本語がない。こんなところまで日本人はこないのでしょうね。

 

 ↓ カルカッソンヌの不動産屋さんの吊り広告。一番高い物件。高い!

 ↓カルカッソンヌ 一番安い物件。安いなー

 

↓ 秋田社長がみんなに是非食べさせたいとオーダーしてくれた鴨のコンフィ。

ご飯は美味しいところが多かったですが、一番人気でした。他にもたくさん美味しいものがあったのですが、

あえてこれだけのアップにしておきます。

 

 

 ↓ 本当に自分の家を自分で作っている現場に出くわしました。

快く内覧させていただき、お施主兼施工担当者に感謝です。

 ↑ サカエホームプラス長谷川さん提供の画像

 ↑ カンパンの途中で見た看板。おそらく売り物件の案内。人通りなんて無いようなところなんですが、

広告効果なんてあるのだろうか?

 

 

 

 

 ↑ カンパンの街にて。湧き水を自由に使えるようになっている。山も近いし水資源が豊富なところです。

 ↑ 自分の家をメンテナンス中。視察旅行中、こういった自分メンテ中の方を何人も見ました。

日本のように業者に頼むってめったにしない文化なんでしょうね。

 

↓ バルセロナの昼食の会場。生ハムがずらり。一本買って帰りたいが重いしなー、高いしなー

 ↓ バルセロナの街でシュプレヒコールをあげている団体に出くわしました。

何を主張しているのかまったくわかりませんが、熱い方達です。

 ↓  サカエホームプラス長谷川さん提供の画像

ポストカードに出来そうないい雰囲気の様子。カンパンにて。

 

 

 

 ↓ バルセロナの夕食までの時間。歩いていると床屋さんがありました。

私の個人的な趣味で海外の床屋さんに飛び込みで入りカットしてもらうというものがあります。

今回も同様です。バルセロナにあるおそらくインド人街だったので、店員さんもインド人。

英語が片言ぽいです。16ユーロと聞こえましたがどうも6ユーロだったようです。

トータル20分ほど。カットと襟足・モミアゲ付近の剃りは入ってます。シャンプー?この値段で当然ありません。

 ↓ どうも襟足の具合がジョリジョリするので、嫁に撮ってもらうとまっすぐにカットされてました。

昔オーストラリアでカットした際も同じような仕上げをされました。

海外では襟足まっすぐ処理が基本なのでしょうか?

 

次回は番外編の人物集です。現在掲載の許可をもらっている最中ですので取れ次第アップかけます。

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「無添加住宅原点視察旅行」番外編 その1

 「無添加住宅原点視察旅行」の報告の本編をまずはご覧下さい。

「無添加住宅原点視察旅行」に行って来ました 「無添加住宅原点視察旅行」カルカッソンヌ編

 「無添加住宅原点視察旅行」ルルド編 「無添加住宅原点視察旅行」カンパン編

 「無添加住宅原点視察旅行」コンク編 「無添加住宅原点視察旅行」アンドーラ編

 


番外編はその1、その2とさらに人物編と3回に渡って掲載させていただきます。 

「無添加住宅の原点を知る」という趣旨とはまったく関係の無い写真・文章でのあらかじめ

ご了解下さい。

 

 ↑ 一番最初に立ち寄ったパーキングエリアでの芝生で自生しているきのこを発見。

ヒトヨダケと言って食べれるものらしいです。秋田社長に見せると即答でした。

 

↓ 自販機の写真を並べます

 ↓ ナチュラルセンスさんが「ラテ(フランス語)」で記載のあったボタンをおすと

ホットミルクが出てきたとのこと。ホットミルクだけが出てくるってことに異文化に

触れていることを痛感させられます。

 ↓ サカエホームプラス長谷川さん提供の画像

最初のホテルのミニショップのドリンクコーナー。

日本みたいに上下の隙間なく詰め込む棚づくりはしてません。

たまたまかな。でもなんか絵になる。さすが長谷川氏。

 ↓ 別のサービスエリアでの児童販売機。いままではかなり原始的な販売機でしたが、

こんどはフルタッチパネル。差がありすぎます。

 ↓ わかりにくいかもしれませんが、コインを一枚づつ、がっちゃんこがっちゃんこと

差し込まないといけません。日本のコイン挿入口にチャラチャラと入れるのではなく、

一枚一枚、レバーで差し入れなければなりません。

 ↓ 番号を押したぽろりと落ちてきます。在庫がすぐわかるっていうのがメリットなのかな?

 ↓ これが一番感動です。

 ↓一個一個オレンジをその都度生搾りしてくれる自販機です。しかもその様子が見れる。

4個絞ってくれます。オレンジが豊富にある国だったら流行るんではないかな?

毎日掃除しないと行けないでしょうから、それが手間になるのか。

 ↓ できあがりはこんなところから出てくる。

 ↓ もはや自販機と言っていいのか?ルルドの泉の前にある、ボトル売り場。

お金をチャリンと入れて、自分で買った分を取る。マリア様の泉の前で

悪いことなんかするやつおらんやろ ということなんでしょうか。

 ↑自販機コーナー終了です。

 

↓ パーキングエリアにあったシャワーの看板。「え?どこに?」周囲に建物はトイレ以外ありません。

 ↓ どうもこれがシャワーコーナーのようです。夏オンリーですね。

 

 

 ↓ サッカーユニフォームを頼まれ、背番号をプリントしてもらいました。超メジャー選手のメッシなどは

そこら中に売っているのですがなぜか8番でほしいそうで、プリントです。バルセロナのフットボルマニアにて。

 

 

↓ 朝食前にランニングに出た際に出くわした朝市の準備。オープンしてから寄ってみたいが

時間がないのが残念です。カルカッソンヌの街にて。

 ↓ みな、黙々と積んでいました。

 ↓ 試しに買ってみたいがお金を持って行ってなかったのが悔やまれるところです。

 ↓ カルカッソンヌの街。道を掃除する車がガーと走っています。パリの街もこんなの走っていました。

 ↓カルカッソンヌ、早朝ランでの寄り道。駅に出くわしました。

↓ だーれもいません。でも一応は電気ついてます。

 ↓ 切符の販売機になるのかな? ご存知の方教えて下さい。

 ↓ 駅員さんも本当に誰もいないので、ホームへ。

 ↓ 日本の駅と似たような感じです。大きな差はありませんでした。

 

ヨーロッパにいた間。トゥールーズ、カルカッソンヌ、ルルド、で各30分から50分ほど走れました。

アンドーラでは時間を間違って20分ほどしか走れなかったのが残念。

また、バルセロナは出発が早朝すぎたので、ラン自体諦めました。

冬の季節で、6時でもまだまだ暗くスカっとしたランは出来なかったけど、未知の街を

散策出来たのはいい経験です。

 

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2012年12月24日東京新聞、26日中日新聞に掲載されました。

「根絶できぬシックハウス」

って結構構大きく出ています。

2012年12月24日に東京新聞、26日に中日新聞。写真は中日新聞のものです。

 

小見出しが結構、ドキッとします。

「厚労省が規制強化検討」

「新化学物質続々と」

「指針値以下でも発症」

伝統「無添加住宅」に脚光

↑これです、これ。

 伝統「無添加住宅」に脚光

いやーありがたい。

 

 ↓

 

業界は省エネの方向を目指すものの、そこのため高気密な住宅を目指します。さらにコストを落とそうとすると、

大量生産の揮発性有機化合物をたくさん含んだ材料を使うことになっていくでしょう。

いくら24時間換気をやっても規制外の新しい未知の化学物質を使われると、

どんな影響があるのか?なんて誰にもわからないのが実情です。

実際、指針値以下でも健康被害が出たという話はいくらでもあるので、

さすがに次の手を打たないといけなくなっているようです。

病気の新薬の認可は後手後手で遅いのに、

新しい建材や化学物質に関しては他国に比べザル状態というのが各業界のしがらみを感じます。

「圧力」って実際あるのだろうなぁ。

 

記事の実物をご覧になりたい方は

最寄りの無添加住宅正規代理店までお気軽にお問い合わせ下さい。

http://www.mutenkahouse.jp/agency/agencylist/

 

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