収穫その1じゃがいもなど (from家庭菜園)

種イモを植えるのが早すぎて、ぜんぜん芽が出ずあきらめていたジャガイモも

ちゃんと食べれるようになりました。種イモ買って、ちゃんと育って伸びたの8株くらいだったかな。

雨で腐るという情報にびびって早く収穫したので、チビイモが多かったです。

次回はもっとたくさん出来るようにしたいです。

6月12日の様子 ↓

もちろん、おいしい。

でも自分で手間ヒマかけて無農薬で作ったので、もっと味として違いが出るかなと思っておりました。

味に対してのハードルを自分であげてしまっていたのです。どうせだったら唸る様なヤツつくってみたいなー。

どうもそのためには無農薬ということより、土のほうが味に対しては重要な要素です。

秋田社長も土づくりに3年はかかったというくらいなので、ぼちぼち地味に仕込んで

3年後においしい野菜づくりのための畑にしたいです。

 

5月31日あたりの様子。下記にある5月12日の様子と比べるとびっくりするくらいモシャモシャに伸びてます。

 

↓ 5月12日のブログに使った画像。このときはまだかわいいもんだった。

 

 

 

なぜか白菜も育ててみた。5月31日の様子

 

↓ 6月13日の様子

↓ 6月13日の様子。2週間くらいでびっくりなサイズにアップグレードです。あまりアオムシの被害も無し。ラッキーな白菜です。

 

5月31日のキャベツの様子。アオムシがたっくさんいます。タバコの汁とせっけん水を混ぜたものを

スプレーして殺すも、蝶々が空中から次々を仕込んでいくので大変です。やはり防虫ネットが必要だった。

農家の人が農薬使って虫退治したくなるのもわからないでもないです。

 

↓6月12日の様子。収穫直前の様子。ここまででかくなるとアオムシがなぜか目立ちません。

 

↓ 虫がいないなーと思ったら、上からは見えないような横からの攻撃を受けていたようです。

  カットするとイモムシ君がいたわけです。嫁さん大変。

↓ めくった葉っぱ。たった一つのキャベツでもこんなにも出る。

 

 

ミニトマト、キューリ、ズッキーニ、ブロッコリーは簡単に出来てます。その様子はまた次回。

 

枝豆、金時芋、おいどん芋、はぜんぜん成長しません。土のせいかなー、たぶん失敗。金時芋の苗、高かったのに・・・

ナス、かぼちゃはミニトマト、キューリに囲まれてしまい日当たりが悪く成長いまいち、失敗の雰囲気。

万願寺とうがらし、とうがらし、ピーマン、はたぶんこれからイケそうかも。

バジル、イタリアンパセリは思った以上に使いません。早めぜんぶ収穫して乾燥させようかな。

 

 

朝摘みの菜っ葉を朝食に食べる。

家族で収穫した野菜をその日の晩に皆で食べる。

無添加住宅で暮らす、「むてんかびと」な暮らし。

多くの人に知ってもらいたいと思います。

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無添加住宅セミナー in 山口県 徳島県

徳島県では急なご案内にもかかわらず、ご来場いただいてありがたいです。

皆さん、先月始めて「無添加住宅」を知ったばかりなので、とっても熱心でした。

説明する私も伝えがいがありました。

 

 

 

 

説明会場は「無添加住宅」ではないけどご愛嬌。これから徳島でも「むてんかびと」が増えることを願います。

(先月の見学会の会場は太鼓判のSタイプです)

 

 

↓山口県でも開催。 具体的な質問もあがって、メンテナンスのお話もまで出来たのでよかったと思います。

徳島でも山口でも1歳未満の赤ちゃんも参加してましたけど、みんな「空気が読める」イイ子でした。

泣く子なし、ぐずりなし。ラッキーでハッピーでした。

 

 

 

↓ 山口の会場はすごいいろんなおもちゃがたくさんあるキッズコーナーがありましたが、

今回は赤ちゃんだったので活躍の場が無かったようです。

しかし、すごく充実してるなー

 

 

 

↓ 赤ちゃんにはやはりベビーベット。これがあればお母さんの腕が疲れることもなく

  打ち合わせに専念出来ますね。

  打ち合わせ室にはベビーベットを一台! となると、うーんハードルが高いなー、

  狭い打ち合わせ室が多いからスペース的にどこれも導入が出来るとは限りませんね。

 

↓ベンガラを試験管でディスプレイ。理科の実験室みたいです。

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