正直な見学会 ~正しく伝えることの大切さ~

↑ 淡路島の見学会の受付に貼り出していた告知文

正直です。

お客様のおうちがすべて「無添加住宅」の基準に基づく仕様なるかというと
さすがにそうではありません。

シックハウスの方などが期待して見学会に来られてがっかりされることがないように
正直な説明だと思いました。

↑見学会に使わせていただくお施主様のおうちへの配慮として、
新品の靴下の着用を見学者に義務付け。

↓玄関ポーチの下で靴を脱ぎ、
ポーチのタイル貼り部分はスリッパで移動し、
さらに玄関を上がってから靴下の状態で中に入るといった
念の入れよう。
ここまで配慮するってすごいです。

↓ 小さなお子さんが「トイレ・・・」となってもすぐにわかるようにトイレへの誘導もつくってます。

↓ 下地を敷いてからビニールシート。 徹底的配慮がすばらしいと感じました。

↓「ここは何畳?」と聞かれる頻出質問は自然と目に入るところにて告知。
目線の流れを作っていき、「魅せるところ」と「読んでもらうところ」の配分がちょうどいい。

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メンテナンス講習会に70名近くが参加!

岡山のモデルハウス内にて、
年に一回のメンテナンス講習会の参加者が非常に多くの方に参加いただいて
ありがたい次第です。

机上のお話ではなく、実習。ワークショップです。

↓ まずは外壁の汚れの落とし方など

↓室内に移りました。

↓実際にお客様自身で体験してもらいます。
自宅でする前の予行演習ですね。

↓ モデルハウスのきれいな壁にいきなりラクガキしたときは、
驚きの声があがりました。 きれいな壁をわざわざ汚すなんてって感じですね。
でも補修したような跡もかなりわかりにくと思いますよ。
岡山の2Fのマスターベットルームの壁を見に行ってもらうと
よくわかってもらえると思います。

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入り口に無添加住宅オリジナル漆喰の手作りシーサーが飾られている!

↑岡山の総合展示場のモデルハウスのエントランスにて。
以前の漆喰塗りのイベントの際に作ったようです。
沖縄のシーサーも同じ素材で出来ているってしってました?

↓ 江戸幕府が「漆喰」を推奨していたのは、知りませんでしたー(汗)
全国各地のスタッフの皆様のノウハウによってちょっとづつ
面白い発見があることがすばらしいです!

↓「日本書紀」にも記されていた、「伝説」の接着剤ってあながち誇張表現はないですよねー

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情報交換会で和気あいあい

先日、松山市のモデルハウスを他の代理店さん達にもみてもらいました。

モデルハウスはこんな感じ↓
http://blog.goo.ne.jp/mutenkahouse/e/ddc1f4f9db606ac1fb9d27107b0fcd48

今回は交通の便が悪かったため、30人ほどの参加ですが、
さすがに一度に見学すると、玄関には靴があふれます。

↑主催側の代理店さんスタッフは皆から質問攻めをうけます。
準備が大変だったと思います、みのりホームのスタッフの皆様
ありがとうございました。

2件見学し、一六会館でコーヒーを飲みながらのミーティング。
1時間半、いろいろな代理店さんの意見が飛び交い
とても有効なやりとりが出来ました。

今回は、車で5時間かけて日帰りされる方やおられたり
皆様お疲れ様でした。

↑スキをついて子ども用ブランコに乗って
はしゃいでいる営業の沖塩さん(富士ホームサービス、神戸)
電話番号を出すことを条件にこの写真のOKもらいました
TEL 078-682-9990 
 

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