無添加住宅Sタイプの賃貸マンションが来年完成します!

 

岡山県岡山市内で、

無添加住宅Sタイプの「賃貸マンション」が来年1月下旬に完成します!

 

無添加住宅の「Sタイプ」というのは下記のページにてご覧下さい。

http://www.mutenkahouse.jp/products/

 

実は無添加住宅にはお施主様のタイプに応じてさまざまなタイプがあります。

Cタイプ:化学物質過敏症の方でも住むことが出来るレベル

     (個人差がありますので必ず事前に確認作業が必要です)

Sタイプ:無添加住宅推奨の仕様。家具・建具・キャビネットはすべて米のりの

      集成材です。

ほかにNタイプやイーズという簡易バージョンがあります。

 

今回、岡山で建築中で、募集が始まるのは、

賃貸マンションではじめての「Sタイプ」なんです。

マンションなのに、お風呂もタイル張りで鋳物ホーローの浴室!

正直、賃貸マンションもいくつか手がけましたが、

お風呂は防水工事や施工のことで、ユニットバスになることばかりでした。

ここまでやった賃貸マンションはここだけです。

 

 

 

マンションは全部で3階建て6戸。無添加住宅はそのうち2部屋のみ。

3LDKで87.8㎡と86.3㎡ 

各部屋6畳以上、LDKは15畳、ウォークインクローゼットも確保。

 

南東向きで四方に窓があり、「お隣さん」がない、戸建て感覚に近いマンションです。

 

もちろんRC造(鉄筋コンクリート造)

賃料12.3万円+管理費共益費5000円 駐車場5000円2台目も5000円

敷金3ヶ月 礼金1ヶ月 住宅保険・仲介手数料がかかります。

場所:岡山市北区津島南2丁目

津島小734m、京山中890m、コンビニ430m、スーパー256m、

 

 

仲介は アパマンショップ奉還町店さん が募集の窓口です。

     TEL 086-252-6676

施工が無添加住宅の代理店であるので、

募集の窓口の不動産屋さんはまだ、無添加住宅がどんなものがちゃんと

説明できないかもしれませんので、あんまりつっこんだ質問は

代理店の施工会社にしていただいたほうがいいですね。

施工は大正10年より創業の㈱荒木組さん 担当は営業のハタさん 086-222-6598

 

 

完成は1月なので、年内はまだまだ工事中です、

いますぐの内覧は無理かもしれません。

ご興味ある方は、事前にお問い合わせの上、見学が可能になり次第、

連絡を入れてもらうようにしたほうがよいかと思います。

 

また、化学物質過敏症の方は、完成直後であっても、見学は見合わせたほうが

よいかもしれません。室内は無添加住宅仕様ですが、共有スペースの

建材から揮発性のものができっていない可能性もありますのでご注意下さい。

 

   →クリックのご協力をお願いいたします。

 

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11月24日(火)子供の住環境を考える会 IN 大阪 を開催

以前にも告知をしました「11月24日(火)子供の住環境を考える会 IN 大阪」の件ですが、主催者からの告知文を転載しますね。


↓↓


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 11月24日(火)子供の住環境を考える会 IN 大阪 を開催
  ※主婦の方にも参加しやすいように平日のお昼からの時間で
   設定しました。お子さんも連れてお越し下さいね。
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●住環境が子供の成長に大きく影響している!


こんにちは、子供の住環境を研究している建築家の八納啓造といいます。
普段は、東京、大阪、岡山、広島、山口などを拠点に家造りをしている
設計事務所を経営しています。
 http://www.keizo-office.com/


これまで30数棟の家造りをしてきましたが、「住環境が子供の成長に
大きく影響している」ことを数多く実感してきました。


例えば、子供部屋。
子供部屋を勉強部屋として使っている国は先進国の中でも日本ぐらい
だという事実をご存知ですか?


実際に、勉強部屋として使っていることで子供の成長にいろんな影響が
出ています。私は、普段の家造りにおいて、そのことを検証して、ある
仕組みを家に組み込むことで、小学校1年生の男の子が「周りが騒がし
くても集中出来る精神性を身につけた」のを実際に見てきました。


今回大阪で開催する「子供の住環境を考える会」では、子供の住環境
に関しての正しい知識を身につけて、それを具体的に活用出来るように
なることを目的としています。



●情報が多すぎてどれがわが子に正しい情報か分からない


現在、1ヶ月で生み出される情報量が倍になっているというデータが
あります。毎月倍になっていると考えると、ある意味ゾっとします。
子育てや子供の住環境などに関する情報も同様に、溢れんばかりに
いろんな情報が出てきています。


その為に、逆に情報の波に飲まれて混乱している人も増えてきています。
例えば「子供に個室は必要なのか?」という答えは、ベースになる考え
によっては正解にも不正解にもなります。しかし、世の中の情報は、何
をベースで考えているのか?という部分が欠けているので、情報だけ
追っても全く分からなくなってしまう訳です。


このセミナーでは、そのベースになる考え方の選択肢をお話しします。
そうすることで、それぞれの家族バージョンで判断することが可能に
なってくるでしょう。



●継続的に開催していく予定です


この考える会は、大阪でも継続的に開催していく予定です。年に5程度
は開催したいと思っています。勉強会の形としては、前半1時間をお話
し、後半1時間は参加者の方からの質問に対してのディスカッション
タイムにしようと思います。先日広島で開催した勉強会では、小学校
3年生の男の子をいつから1人で寝かせればいいか?という質問が
でました。現在、母親と同じ部屋で寝ているけど、2段ベッドの上に
寝ている状態。しかし、明け方になると毎日、母親の横に来て寝ている
ようでした。質疑応答によって答えは変わってきますが、実際にどの
ようにしていったか?など、この勉強会でもお話ししようと思います。


 ※広島の会の様子
http://profile.allabout.co.jp/pf/keizo-office/column/detail/60980



●このようなことを考えている方にお薦めです。


 「わが子にとって、本当にふさわしい空間ってどんなものかしら?」


 「落ち着いて勉強できる空間を与えたのに勉強に身が入らないのはなぜ?」


 「子供たちの才能がぐんぐん引き出される家の使い方ってあるのかしら?」


 「まだ小さいけど、家の使い方で子供にも影響するんだとしたら・・・」


 「子供たちも大きくなったのでそろそろ家の使い方を見直さなきゃ」


 「自分が子供のころに与えられなかった部屋を与えたいんだけど・・・」
 
 「自分は、子供のころの住環境の影響を受けている感じがするんだど・・・」


など、住環境にまつわる疑問などを持っているかた全てです。
小さなお子さんがおられる方も、会場の後ろにスペースがありますので
一緒にお越し下さい。



●詳細や申し込みは下記の通りです。


詳細は、 http://www.keizo-office.com/kodomooosaka.html
にもございますが、下記に詳細を記しますね。
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開催日時 2009年11月24日(火)13:00~15:00
     12:45開場
開催場所 新大阪丸ビル新館 会議室 8階 808
http://www.japan-life.co.jp/jp/buil/sinkan/map.html
参加費  3000円(第1回開催特別記念価格通常4000円)
     ※高校生以下のご家族は無料
     ※参加費は当日現金でお願いします
お申し込みは、 yanou@keizo-office.com まで【大阪セミナー参加】と記載の
上、お名前を記入してメールをいただくか、下記の申し込みフォームからお申し込み
ください。
 https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=44875
---------------------------------------------
 
興味がある方ご参加お待ちしていますね。八納啓造(やのうけいぞう)

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第22回大阪リバーサイドマラソン ハーフを完走!

実は11月8日開催の 第22回大阪リバーサイドマラソンの
ハーフマラソンの部門に参加し、完走しました。

どんな大会かというとあまりネットでの情報が無かったです。↓この程度

http://runnet.jp/report/race.do;jsessionid=087C02ABC9FD207F4DF1F605F33A3751?raceId=8728

意外や意外。
タイムは1時間50分

練習でも走ったことないペースで走ってしまいました。

いつもは1キロを6分程度だったのですが、特に前半10キロは45分。

1キロを4分30秒って速すぎ。

このままいくと1時間半?と思いましたが
さすがに後半はペースダウンして1時間50分。

トップ走者が私が8キロのところを走っている時にすでに
折り返しで帰ってきたのはさすがにびっくりしましたよ。

この日はミラクルで天候も気温もばっちりで、
サングラスがあってホントに助かりました。
全然まぶしくないので、ストレス感じません。

レースは老若男女、さまざまな年代の人が一同に走っていました。
明らかにおじいちゃん、おばあちゃんと見受けられる方もおり、
ゴールの際はちょっとだけ歓声があがります。
いい感じでしたよ

次があるかはわからにけど、とってもいい経験でした。
皆さんにもお勧めします。

 

 

 

 

↓首にタオルまいて紺の長袖着ているのが私。

 

 

 

「ランニングスタイル」という隔月発売の雑誌は結構参考になりました~

私が買ったのは10月号。かなり何回も見返してしまいました。

Running Style (ランニング・スタイル) 2009年 12月号 [雑誌]

エイ出版社

このアイテムの詳細を見る

 

 

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au の run&walk というアプリを駆使して練習しておりました。

ハーフ直後の「11月中」の「30代」の「消費カロリー」の多さランキングで802位。

実はこれまでrun&walk 内でデータ3桁ランクに入ったことありませんでした。

「ハーフの距離」「11月1日から8日間と短期間」という条件の元、

ようやくの3桁台のランキングというわけです。

みんなどれだけ走ってるんだろう・・・

二桁ランカーの人たちって全国レベルのマジなランナーなんでしょうね

ちなみに、ランキングは「月単位」で

「走行時間」「走行距離」「消費カロリー」のカテゴリーに対し、

「run&walk内全体でのランク」と「年代別のランク」とかなり詳細な

データ提供を無料でしてくれます。auユーザーでsmart sportsのアプリが

使える人は一度お試しあれ。携帯で計測したデータはクリックひとつで

auのマイページみたいなところにアップされ、PCから詳細が振り返れます。

 

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子供の住環境を考える会

無添加住宅のオフィシャルな会ではありませんが、


お知らせをひとつ。



設計士である八納啓造先生http://www.keizo-office.com/index.html


が、リーダーシップをとり、
「子供の住環境を考える会」を立ち上げられました。


11月24日13時~15時新大阪にて開催です。



 


ちなみに


八納啓造先生は


オールアバウトの「建築・設計」のカテゴリーで


評価順で一位。


人気順で二位。という知る人ぞ知る有名人です。


<o:p>広島と東京のみの予定だったのですが、
この度、がんばってオファーした結果、
大阪でも開催されることになりました!


 



この前の7月でわが子も3歳になり、
一丁前にしゃべり、会話も普通にできるようになってきました。


わが子のための住環境。
最近とっても気になる話題です。
現在の私の住まいはマンションをリノベーションをして、


無添加住宅に住んでいますが、
やはり戸建てを建てたい


素材はもちろん熟知していますが、


家族の心理面まで深堀したプランニング、


暮らし方、使い方、空間 と
なってくると、
まだまだ煮詰める作業が残っています。


今回、
「子供の住環境を考える会」に参加して、
深めていければと思います。


平日の昼間に開催なので、主婦の方が多いかもしれません。


ご興味のある方、一緒に参加しませんか?


私は考える会に参加してみます。



 


↓詳しくは、ホームページにて


http://keizo-office.com/kodomooosaka.html



~子供のころに及ぼす住環境の影響とは?~



 「わが子にとって、本当にふさわしい空間ってどんなものかしら?」
 「落ち着いて勉強できる空間を与えたのに勉強に身が入らないのはなぜ?」
 「子供たちの才能がぐんぐん引き出される家の使い方ってあるのかしら?」
 「まだ小さいけど、家の使い方で子供にも影響するんだとしたら・・・」
 「子供たちも大きくなったのでそろそろ家の使い方を見直さなきゃ」
 「自分が子供のころに与えられなかった部屋を与えたいんだけど・・・」
 「自分は、子供のころの住環境の影響を受けている感じがするんだけど・・・」



住環境を考える会では、


  ▼子供部屋の在り方のルーツを知る
  ▼自分たちの家族にあった、子供部屋の在り方を知る
  ▼子供の才能がぐんぐん伸びている家庭の家の使い方とは?
  ▼子供のころに住んでいた部屋のインパクトを知る
などをメインにお話ししていき、冒頭で挙げたような方々の声にもお答えしようという流れです。


 


 


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