ニュースになる

岡山の代理店さんのコラボハウスさんの行う
秋田社長のセミナーが岡山日日新聞のニュースとして
ホームページのニュースで流れました。
1週間も前に、セミナーが広告ではなく、ニュースになったのは
今回がはじめてでしょう

http://www.okanichi.co.jp/20060520125036.html

コラボさんHP
http://www.mutenka-house.jp/

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おーい お茶 新茶

お昼の弁当時に
伊藤園の「おーいお茶 新茶」を
飲みました。

驚いたことに昨日自分でつくった
新茶の味がします。

昨日はそんなに「うまい」とは実感しませんでしたが、
商品として買って飲むお茶と同じ味ということが
わかるとちょっと感動しました。

自分で時間をかけてつくったお茶なので、
中国茶のような濃厚な香りのするものが
できると思い込んでいたので、
昨日はあまり感動していなかったのです。

http://www.itoen.co.jp/products/closeup.php?id=5

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無農薬のお茶を作った!

 

 

丹波の山でお茶摘みをしました。

新茶でまだ新芽が青々しておりました。

山で自生しているお茶の木から摘みます。

無農薬の茶葉です。

 

茶葉を洗い終わったところです↓

 

茶葉をレンジでチンした後、いきなり煎ってしまいました。

本来なら一度、半乾きの状態まで乾燥させてから煎るようでした、

そして、揉み込み、煎るの繰り返しを1時間ほどさせないといけないところを、

ほんのちょっと揉んだだけで煎り続け乾燥させててしまいました。

あまりもまなかったのは、中国茶の茶葉のイメージがあったからです。

中国茶を入れた後の出がらしは茶葉が一枚の葉の原型をとどめているものが高級あつかいさせれていたので、揉んでクズクズにするのがもったいなく感じたからです。

さっそく乾燥後

お茶を入れてみました。

見た目が煎茶ではなく、中国茶のような色が出ました。

さぞ濃厚な香りがするのかと急須を嗅いでみましたが、特段に濃厚な香りはしませんでした。このあたりでどうしても過去の中国茶と比べてしまいます。

 

 

無農薬の自家製のお茶は、

やはり飲みやすくクセになりそうです。

有機農法や低農薬とかでなく、自生の完全無農薬のお茶。

いい感じです。、

 

 

 

素人がいきなりお茶を作って、煎れて見た割には

十二分な出来栄えであったと思います。

来週もトライしてみるつもりです。

次回は埼玉県のホームページに掲載されているつくり方に習って進めてみます。

 

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壁に石の屋根?

 


 



ドイツのボンという街の住宅地の写真です。


壁を屋根の石葺きの方法と同じやり方で見せています。


見た目が美しいかどうかは別として


「やってしまいましたね」という気持ちになりました。


街の中でこのような壁をしているところは、


唯一このおうちだけです。


お施主さんの意思決定したプロセスには同意できるものがありそうな気がします。


勝手な思い込みですが。


 


 


 



フランスのランスという街


メイン道路から入り込んだ居住地です。写真には写っていませんが


左側に5階建てのマンションがあり人はそこに住んでいます、


そして駐車場は目の前の屋根付の別棟の建物です。


現在、新築したマンションでこのような不便な配置にすることは


ありえないでしょうが、これはこれで結構雰囲気のあるマンションだと思います。


日本にはないでしょうねー


 


 


ドイツのボンの街の写真


あまりにも目立つ色だったのでつい撮影



 


 


 


本編とは関係ない画像です。


ヨーロッパの街ってかっこいいですよね。



 



 


 


 


 


 


 


 


 

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食欲


中国の大学内に入って


お昼ごはんを食べたときに


むかえに座っていた学生が、あきらかに3人前分ほどの量を並べて


食べ始めました。


あまりのおおさに思わず撮影してしまいました。


写真では量の多さが伝わらないのが残念です。


時間はかかりましたが完食しておりました。


 


 


食欲があり、健康であることは大切だと思います。


「体のために食べる」 というより 「本能のままに食べる」食べれるという


状態が理想ですよね。


健康な状態の食欲って改めて大切だぁと実感しました。


 


 


 


 


 


 


 


 


 



 


 

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